<デリヘル情報>店名を名乗ることのないデリヘル

お客様配慮のためにデリヘル店では、店名を名乗ることがありません。
このことからデリヘル店の良し悪しを判断する際に役立つことでしょう。
ただデリヘルと言いましても、残念ながら違法行為をしているような悪質な業者も存在しています。
法外な料金を請求されたり、女の子が一枚脱ぐ毎にお金がかかるような詐欺をしているのでご注意ください。
デリヘル店は、他の風俗店と同じで電話に出ても、自分の店名を言うことはありません。
どこのデリヘル店でも同じであり、デリヘル店の配慮から昔から行われているものです。

 

お客様がデリヘル店へ電話した時に万が一電話口の近くに、誰かがいるかもしれないのです。
そんな時にデリヘルの店名を言ってしまうと、近くの人に音漏れから知られてしまうことになるからです。

 



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<デリヘル情報>店名を名乗ることのないデリヘルブログ:17年06月29日

皆さんは
年末年始をどのように過ごされましたか?

あたくしは生まれて始めて、
故郷以外で正月を迎えました。

奥さんとのんびり初詣をしたり、
仲間たちとお酒を酌み交わしたり…と、
とっても穏やか〜な時間を過ごすことができました。

それでも、二つほど
心に残る出来事がありました。

一つ目は、奥さんとの会話です。

奥さんがテレビで、
コマーシャルを見ているときでした。

そのコマーシャルは、
まるでサンダーバードの人形みたいなのがでてきて、
「ありがとう!」「ありがとう!」と
万歳をしながら叫ぶんですよ。

奥さんがこれを見ると、同じように両手を挙げて、
あたくしに向かって「ありがとう!」と叫ぶわけです。

まぁ、仕方なく
あたくしも両手を挙げながら「ありがとう!」と返すわけですが、
これを数回続けていたら、なんとなく気分が軽くなるんですよね。

奥さんも「何かもやもやした気分が吹っ飛ぶ感じだわ」といいながら、
ふと気がつけば「ありがとう!」「ありがとう!」と、
お互いで言い合っています。

ただのバカップルの会話ではありますが、
真剣に何度もやっていると、
心の中のもやっとしたものがどうでもよくなったりします。

お暇でしたら、
誰かノリのいい人と何十回とやってみてくださいね。

二つ目は、実家に挨拶に行ったときです。

実家に帰ったら、
いつものようにパパがリビングで寝そべっていたのですが、
なんとひと月も前に骨折したというではありませんか!

あたくしは知らされなかったこともショックでしたが、
病院とは縁のなかったパパが骨折するとはさすがに思っていなくて、
やっぱり歳をとったんだなぁ…
と実感することになりました。